Laule'a

日常生活は訓練の場所

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こんにちは。神戸生まれ、神戸在住の小村真理子です。 タローデパリのセッション、お料理教室を開催しています。 自分を生きるためのサポートのスクール、セルフメンテナンスの体操教室は神戸・福山・広島・福岡で開催中。
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小村真理子です。

THE UNIVERSEのブログを更新しています。
福岡のスクールのレポートです。
全ては恩恵⇐
一定のことを一定のレベルてやり続ける⇐
幸せの概念⇐

わたしが担当させていただく「本来の自分を生きるスクール」が5月から神戸と東京ではじまりました。
癒しと学びは同時進行⇐
自分の内側と仲良くなる⇐

先日、京都への超ウラ活でした。

京都は毎月1度行かせていだたくことになっています。

とても大切なウラ活です。
それだけもいつも以上に気をつけなければいけないのです。

前日にわたしが意識が下がっていたので、麻紀ちゃんからお知らせがありました。
それさえも自分でキャッチできるようにならなければいけない。

ちょっとでも隙があったり意識が落ちてしまうとできることもできなくなります。

常に緊張感を持ち、集中力を継続して、研ぎ澄ます。
そして力は抜く。

どれだけ日常でこれをやっているのかがウラ活の時はハッキリ目に見えて分かってしまう。

だから日常がとても大切で、日常だからこそ難しいのです。

できるようになることが増えると、自分のエネルギーが変容します。
変容したのであれば意識もそのエネルギーに合わせていかなければ、今までできていたリーディングができなくなったりします。

いかに日常で意識的に過ごしているかが関わってきます。
意識的に過ごせていれば変容のエネルギーに合わせて自動で意識が上がっている。それが麻紀ちゃんです。

わたしはまだまだ隙があるし、何かあれば動じてしまって意識が下がります。
動じれば瞬時にフラットに戻るようなことも必要だし、あたりまえのルーティンをあたりまえとせずに観察し、考察、分析をしていくことを癖付けなければいけない。

半端ではできないことなので、心折れそうになりますが、その瞬間にインナーに叱られます。
後がないのでやるしかない!

この日、ウラ活がスムーズに終わって、おやつの時間は「ぎおん徳屋」のわらび餅。
めちゃくちゃ美味しくて飛び上がりました。
葛餅が売り切れだったのが残念です。

超ウラ活は厳しいことが多いので、それがスムーズに終わると、本当に終わってるのだろうか?という不安がフツフツ湧いてきます。。。
自己信頼もつけていかなければ!

 

 

 

 

 

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