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本質を生きるということ

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こんにちは。神戸生まれ、神戸在住の小村真理子です。 タローデパリのセッション、自宅でお料理教室を開催しています。 自分を生きるためのサポートのスクール、セルフメンテナンスの体操教室は神戸・福山・広島・福岡で開催中。
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小村真理子です。

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本質を生きるということ

今年はじめての神戸での麻紀ちゃんのお手入れ&スクールのスケジュールが終わりました。
スクールのみなさんの変化が素晴らしくって、毎回毎回のクラスが感動の連続でした。

今年の流れを表すように麻紀ちゃんが神戸滞在中は、わたしもほんっとーに素晴らしく濃密な日々を過ごしていました。
わたし自身も麻紀ちゃんのお手入を受けましたが、
癒す必要のある過去の傷、痛みをしっかりと感じ、そして本当はどうしたかったのかということを感じて、大号泣の時間でした。

とても深いものがでてきているし、まだまだ癒す痛みや傷はあるんだなーということを改めて認識しました。

自己探求でもある真理の学びをし、玉ねぎの薄皮を剥くように自分との向き合いをし続けて、昨年からはより自分の内側の核の部分を見ています。

人は霊的な成長をすればするほど、より深い闇が出てくるし、その成長に伴って向き合える相応のものが出てきます。
そう考えると数年前に向き合ってたことと今向き合っていることは、全く別次元のように感じています。
ということは、わたしはたぶんパワーアップしているのでしょう。笑

スクールでも、麻紀ちゃんは癒すことの大切さをどのクラスでもお伝えしてしていました。

なぜなら自分の本質と繋がるには、自分の闇をしっかりと癒すことせずには、無理だからです。

そして、その癒す傷や痛みをしっかりと感じきること。
感じきるということはどういうことなのか、それも自分で経験してみないと分からないかと思います。

きちんと感じきることをせずに、理性を使って理解しようとしても知識だけで頭でっかちになりがちです。そして知識だけで知恵にはなりません。

癒すことは本当に大切で、わたしも一生かけて自分の内側の痛みと傷に寄り添うことへ、再度決断をしたのでした。

すべての辛い過去の経験を今のわたしに活かすために、その想いを無駄にせずにしっかりと今を生きようと思ってます。

そして、今までとは違う、愛のベクトルへと変えた行動をしていく!
行動が伴わないと本当に癒すことにもなりません。

今回のスクールでは、前回麻紀ちゃんから出された課題に対して地獄を這いずるような(笑)気分になった方がいらっしゃいました。

その方にとっては今までしたことのない行動でやったことのないことで、とてもとても怖かったと思います。

ですが、なんとこの1カ月でわたしたちが思いもしない行動をしたことをスクールで報告されてました。
わたしは、もうびっくりしたのと同時にとても感動しました。

本質を生きるということ」←続きはこちらです。

 

変容中でもあり、毎日エネルギーの消費がすごいので体育会系並みにモリモリ食べていました。


麻紀ちゃんが焼きそば担当、わたしがお好み焼き担当。
わたしははじめてお好み焼きをつくりました。塩麹を使いました♪


日本酒は浄化のために必要な量を飲んでいましたが、1カ月前はとんでもない量を飲んでいたのが少しづつ量が減ってきました。


さよさんにいただいたこちらの生原酒。
飲みやすくてお料理にも合います♡


昭和な雰囲気の「グリル金プラ」で洋食。麻紀ちゃんは食べきれないぶんをお持ち帰り。


店主さんが肉愛にあふれるお店「満月」
お腹がいっぱいでしたが、肉もごはんもお酒も食べたーー。

わたしたちTHE UNIVERSEメンバーも1月に入って、ますます動きが早い2019年。
わたしも癒す必要のある痛みと傷をしっかり癒し、ただただ受け容れて自分のやるべきことを淡々とやっていきます。

 

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